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生漢煎の味って実際どうなの?飲みにくい?

生漢煎(しょうかんせん)を1度試してみたいけど、味はどうなのか?

飲みにくい?など飲み方についても気になる方もいるかもしれませんね。

実際、毎日飲んでる私の個人的な率直な感想について書いてみようと思います。

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生漢煎の味は正直おいしいものではない!

当たり前と言えば当たり前ですけど、生漢煎もお薬になるのでけっしておいしいものではありません!

漢方はそんなに飲んでいるわけではありませんけど、漢方らしい味になります。

漢方そのものといった感じです。

生漢煎は防風通聖散の中でも顆粒タイプですので、少し大きい錠剤は飲み込むのが苦手な方も大丈夫です!

 

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服用前にあらかじめお水をお口に少し含んでから、生漢煎を服用すると飲みやすいです!

そうすると、漢方の味が口中に残りにくいのでおすすめ。

服用後、またお水をお口に含むと、すっと胃の中に顆粒が全部流れていきますよ♪

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それでも、飲むのが難しい方は、生漢煎をオブラートに包んでたっぷりのお水でのどに流し込むのがいいと思います。

 

生漢煎は1日3回服用!それは満了処方だから

同じ防風通聖散の中でも、朝と夜の1日2回服用の製品もありますが、生漢煎は1日3回朝、昼、夜服用で30日分になっています。

できれば、飲む回数は少ない方がよいと思われている方もいるかもしれませんね。

私もそうです(笑)

でも、ちょっと待ってください。

生漢煎とほかの製品では1日の有効成分量が違う場合があるからです。

そうなんです。

生漢煎は1日最大量配合された満量処方なのです!

ほかの1日2回服用などの防風通聖散では、満量処方ではなく1/2処方や1/3処方が多いのです。

つまり、有効成分が半分やそれ以下しか入っていないのですね。

より効果を体感したいならやっぱり満量処方がおすすめです!

もちろん、生漢煎なら最初は朝と夜のみでお試しを始めてから3回服用に切り替えていくこともできます。

生漢煎 防風通聖散の効果的な飲み方などの詳しい情報は下の記事をご覧ください♪

https://shohyonews.jp/#st-toc-h-6

 


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